ばあど

命名

2000年春頃、日本の某所にて発見され、某動物保護団体に捕獲される。同日、猪戸松田大学に引き渡され、剃出生物学会において検討が行われた。

名付け親はDerleda O'Maewer氏で、もとはラテン語である。「ばあど」というのは日本における俗称であるらしい。

分類

クマ科ナマケモノ目に属する生物。

特徴

何よりも、その胴体と頭が同化してしまっている容姿にあると言える。と実際に文にしてしまうと不気味になってしまうのは何故だろう。

冬には冬眠、が春になっても起きない。夏はさすがに暑いので、起きてノソノソ活動するらしい。

移動の際には、足が短い為、結構な確率で転んでしまうらしい。

脳は大体人間と同じ場所にある。それなりに高度な脳を持っているらしく、パソコンを与えたところ興味を示し、色々といじっている。

「あの短い腕と一本の指でどのようにして入力しているのか」という疑問が多数寄せられているが、学会側は「世の中知らないほうがよいこともある」というコメントを返している模様。

ここまでの内容はすべて嘘です。多分。真に受けても構いませんが、それによって生じた損害に対して一切の責任は負いません。

関連リンク

現在、ホームページに関心があるらしく、サイトを開いたりしている模様。
鳥さんの棲むところ


添付ファイル: filecounselor-bird2.jpeg 32件 [詳細]

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Last-modified: 2005-11-03 (木) 18:17:47 (4584d)